Index 飯田圭織・石川梨華、モーニング娘 卒業予定を発表

○2004年05月23日 「あなたがいるから矢口真里」  ニッポン放送23:00~

矢口:
さて、すごーく突然なのですが、モーニング娘。から、大事な、お知らせがあります。
え、リスナーの皆さんに、二人から直接、お話してもらおうと言うことで、この二人に来てもらいました。
飯田:
皆さん、こんばんは。モーニング娘。の飯田圭織でーす。
矢口:
う。
石川:
こんばんは、モーニング娘。の石川梨華でーす。
矢口:
さー、えー、矢口もですねー、こゆのは、ちょっと、初めてなので、
えー、テンパリ気味になるかも知れませんが、
飯田:
はい。
石川:
はい。
矢口:
とりあえず、二人の方から
飯田:
はい。
矢口:
発表してもらいたいと思います。お願いします。

飯田:
はい。えー、私、飯田圭織はですね、え、来年の、えー、お正月のハロープロジェクトのコンサートで、
矢口:
うん。
飯田:
モーニング娘。を、卒業することが決まりました。
矢口:
はい。

石川:
はい。そして、私、石川梨華はですね、
来年の春のモーニング娘。のコンサートツアーいっぱいで、卒業することが決まりました。
矢口:
はーい。と、言うことで、卒業の決定を、ま、二人の口から直接、
飯田:
うん。
矢口:
リスナーの皆さんに聞いてもらったわけなんですけども、
飯田:
はい。
石川:
はい。
矢口:
ねー、おいら、もうホント、びっくりしたんだけど、
飯田:
うふふん。(笑)
石川:
うん。
矢口:
ちょっと、今日に到るまでのー、
飯田:
うん。
矢口:
ちょっと、流れを、教えてください。
石川:
はい。

飯田:
そうですね、私、飯田はですね、1年ぐらい前から、
あのー、まぁ時期見て卒業、考えようかって、つんくさんの方から言われてて、
矢口:
うーん。
飯田:
で、4月になってですね、普通に、こぉ打ち合わせしてたら、そろそろ卒業しようかーみたいな、
矢口:
え~。
飯田:
感じで、
矢口:
そうなのー。
飯田:
はい。
矢口:
あら~。
飯田:
言われまして。
矢口:
へ~ぇ。
飯田:
うん、ほいで、ですね、まぁ、今はソロ活動もしていて、
矢口:
そうだよね。
飯田:
いろいろ、絵も描いているので、卒業後は、本格的に絵の方も、
矢口:
おー。
飯田:
音楽の方も、やって行きたいなと、
矢口:
そうですか。
飯田:
はい。
石川:
うーん。

矢口:
梨華ちゃんは?
石川:
はい。私はですね、今年の、ま、4月に、
矢口:
うん。
石川:
つんくさんから、お話をいただいて、卒業すると、
矢口:
うん。
石川:
聞いたんですけども、
矢口:
うん。
石川:
まぁ、私も、今年の5月で、モーニング娘。に入って5、4年、4年経つんですけど、
矢口:
はい、はい、はい。
石川:
その4年の間に、いろいろ、矢口さんとか、ねー、飯田さんとかと、一緒に、突っ走って来て、
矢口:
うーん。
石川:
なんか、自信も一杯ついたし、
矢口:
うん。
石川:
だから、まぁ、素直に、受け入れることは出来たんですけども、
矢口:
おー。
石川:
ま、最初は、びっくりしましたね。
矢口:
そーだよねー。
石川:
はい。

矢口:
やー、でも、もう二人とも4月から、
石川:
はい。
矢口:
その話は、決まってた訳ですね。
飯田:
テンパってるでしょ、今?
矢口:
いゃーいゃいゃ。
飯石:
頑張って(笑)
矢口:
テンパってるよー、今。
飯田:
うん。
矢口:
こんな二人を前にしてさー、
飯田:
そうだよね。
矢口:
二人とも卒業してって、て、しまうんでしょ、だって。
飯田:
テンパってるよ。
飯石:
(笑)

飯田:
あ、そしてね、
矢口:
うん。
飯田:
あの、大事なお知らせが、あるんですけども、
矢口:
うん、うん。
飯田:
えーと、私は、えー、モーニング娘。のリーダーとして、
矢口:
うん。
飯田:
まー、今までメンバーを引っ張って来たんですけども、
矢口:
うん。
飯田:
私が、卒業後にはですね、なんとですね、矢口が、
矢口:
はい。
飯田:
リーダーとして、
矢口:
そうなんです。
飯田:
頑張って、くれることになりました。
矢口:
やー、はい。
飯田:
そして、サブリーダーは、
矢口:
はい。
飯田:
よっすぃー、
矢口:
はい。そうです。
飯田:
と言うことで、
矢口:
はい。
飯田:
つんくさんから、お話がありまして、
矢口:
あー、ありまし・・て。
飯田:
えー。
矢口:
私もちょっと、ドキドキなんですけども、
石川:
(笑)
飯田:
え、あ~、大丈夫だよー。
矢口:
いやー、ダイジョブじゃないよー。
飯田:
大丈夫だよー、矢口ならー。
矢口:
ホントー。
飯田:
うーん。
矢口:
いや、でも、ホントにね、あのー、
飯田:
うん。
矢口:
圭織が頑張って来たリーダーなので、
飯田:
うん。
矢口:
ま、それを引き継いで、
飯田:
うん。
矢口:
ま、自分もね、頑張って行けたらいいなって思ってるんだけども、
飯田:
おー。
石川:
うん。

矢口:
その前にねー、
飯田:
うん。
矢口:
二人が、
飯田:
うん。
矢口:
もうねー、卒業してくのはちょっと、淋しいんだけども、
飯田:
う~ん。
矢口:
ま、ねー、個人個人、あの、ホントに、頑張ってもらいたいなと、思ってますよ。
飯田:
頑張るでー。
矢口:
あ~。
石川:
頑張ります。
矢口:
ま、圭織は、絵ど、絵のことも、
飯田:
うん。
矢口:
やりつつ、
飯田:
うん。
矢口:
ソロ活動、
飯田:
うん。

矢口:
で、梨華ちゃんが、
石川:
うん。あの、卒業するまでに、あの、新ユニットを、作るって聞いてますね。
矢口:
お。
石川:
はい。
矢口:
これが、ハロプロ・エッグ・オーディションからの新メンバーか、
石川:
からも、入るかも知れない、
矢口:
も、みたいな。
石川:
はい。
矢口:
なるほどね。
石川:
うーん。
矢口:
じゃ、今、もう、ハロプロ・オーディションに、こぉ、応募してる人は、ドキドキですよ。
石川:
そうですよ。もしかしたら、
矢口:
んー。
石川:
一緒に、
飯田:
梨華ちゃんとユニット、みたいな
石川:
ユニット組むかも知れないですよ。
矢口:
かもですよ、ねー。
飯田:
ほーぉー。
石川:
はい。

矢口:
はい、ちょっとねー、まぁ、でも、半年、圭織とは半年、
飯田:
そうね。
矢口:
梨華ちゃんとは、一年、
石川:
はい。
矢口:
まだ、ありますけども、
飯石:
うん。
矢口:
ねー、まぁ、卒業まで、
石川:
はい。
飯田:
うん。
矢口:
卒業してからの、ま、決意とか意気込みなんかは、ありますか。
飯田:
そうですね、やっぱり、私はー、やっぱ、結成した時からの、
矢口:
うん。
飯田:
メンバーなので、いろいろな想い出は、あるんですけども、
矢口:
うん。
飯田:
それ、やっぱり全部、今のメンバーに託して、
矢口:
ほー。
石川:
うん。
飯田:
うん、こぉ、モーニング娘。をね、私が、卒業して見た時に、いいグループだっ、
矢石:
(笑)
飯田:
モーニング娘。って、言えるようにね、
石川:
(笑)
飯田:
私も、
矢口:
おー。キショー、そうか。
飯田:
いろいろ、
矢口:
あー、そっか。
飯田:
思い残すことなくことなく、
矢口:
頑張るよ。うん。
飯田:
行きたいと、思います。
矢口:
うん。
飯田:
はい。

矢口:
梨華ちゃんは。
石川:
はい。私はねー、まだ1年も先の話なんで、
矢口:
そうだねー。
石川:
まだ、実感わくって言っても、まだ、ねー、
矢口:
うーん。
石川:
全然、わかないですけど、
矢口:
うーん。
石川:
まーねー、あのー、ま、5期とか6期の子達に、
矢口:
うん。
石川:
今まで、私がー、学んだことを、ちょっとずつでも、伝えて行けたら、いいなーと、思います。
そして、私も、一緒に、成長して行きたいなと、
矢口:
うん。
石川:
思いますね。
矢口:
あらー、そうかー。
石川:
はい。
矢口:
ま、4期でいうと、辻ちゃん加護ちゃんも、
石川:
うん。
矢口:
もうすぐ、夏に、卒業してしまうので、
石川:
そうですねー。
矢口:
残るは、よっすぃーが4期メンバーとして残って
石川:
はい。

矢口:
でも、ホントにね、初期メンバーがねー、
飯田:
んー。
矢口:
もう、圭織が卒業してってしまうと、
飯田:
うん。
矢口:
いなくなってしまうのですよー。
飯田:
まーー。
矢口:
何。
飯田:
矢口なら大丈夫だよー、
矢口:
なに、
飯田:
何、不安がってるんのよー。
矢口:
もー、おいら、不安で、しょうがないんだってばー。
飯田:
大丈夫だよー。
矢口:
一気に、二人、来ちゃったからさー、もう、どうしようかなと思って。
飯田:
そうなんだよね。

飯田:
でも、
矢口:
うん。
飯田:
私が、
矢口:
うん。
飯田:
裕ちゃん卒業した時に、
矢石:
うん。
飯田:
すっごい不安だったわけ。
矢口:
うん
飯田:
その時は、なっちとさ、
矢口:
うん。
飯田:
矢口とさ、
矢口:
うん。
飯田:
圭ちゃんとさ、ま、そん時は、石川、入ったばっかりだったけど、
石川:
はい。
矢口:
うーん。
飯田:
でも、今は、さー、
矢口:
うーん。
飯田:
石川も大きくなって、支えてくれるし、
矢口:
うん。
飯田:
下のメンバーもね、知らない内に、成長してんだよ、意外と。
矢口:
そだねー。
石川:
うん。
矢口:
うーん。
飯田:
さ、支えてもらって。うーん。
矢口:
そうね、みんなに、ちょっと、助けてもらいながら、頑張ってリーダーをやって行きます。
飯田:
うん。
矢口:
はい。
飯田:
よろしくよー。

矢口:
リーダーって響きが、だって、なんかもう、怖いもん。
石川:
ダイジョブ。
矢口:
(笑)
石川:
だって、ミニモニ。のリーダー、やってたんだもの。
飯田:
そうだミニモニ。のリーダー、やってたじゃーん。
矢口:
あー、そかそか。
石川:
そうだよ。
矢口:
そん時は、何か、軽い気持ちで、やってた、
石川:
大丈夫ですよー。
矢口:
何かねー、人数、多いじゃないですか。
飯田:
あーー。
矢口:
ねー。それも、あるし、
飯田:
うん。
矢口:
ま、もしかしたら、モーニング娘。も、ま、また、新メンバーがね、
石川:
はい。
矢口:
入ったりも、するかも知れないので、
石川:
うーん。
飯田:
うーん。
矢口:
も、その辺は、もー、圭織とかから教えてもらったことを、
飯田:
うーん。
矢口:
おいらも、伝えて行きますよ。
飯田:
うん。
石川:
うん。
矢口:
だから、安心して、ホントに、
飯田:
うん。
矢口:
自分の事に、何か、もうね、もう、没頭して欲しいなって、
飯田:
あー。
矢口:
気持ちなんですけど。
飯田:
ありがとう。
矢口:
はーい。頑張ってね。
飯田:
頑張るよー。
矢口:
でもまだ、あと半年、そして、目の前には、ミュージカルも待ってますので、
石川:
そーですよ。
飯田:
そっちの方が、先だからね。
矢口:
そうなのよ、
石川:
まだまだ、先ですから、ね。それはね。
矢石:
(笑)

飯田:
結構、石川も、先だからね。
石川:
私、一年も先なんで、
矢口:
そうなんだけどねー。
石川:
今までで一番、発表、早かったんじゃないかな。
飯田:
早いねー。
矢口:
あ、そうか。
石川:
うん。
飯田:
んーー。
矢口:
圭ちゃん時も、でも、早かったよねー。
石川:
ま、半年、前とか。
矢口:
あ、そかそか。1年もないか。
飯田:
始め、いつかって、1年前くらいに圭ちゃん卒業してるから、
矢口:
あ、そか。
石川:
うん。そう考えるとね。
飯田:
考えるとね。
石川:
ねー。
矢口:
ほ~~、1年後かー、
石川:
そうですよ。
矢口:
もー、想像つかないけども、ねー、
石川:
はい。
矢口:
ま、でも、その間にも、いろんな自分のやりたい事とかも、
石川:
んー。
矢口:
見つけて、
石川:
はい。
矢口:
んー、何か、楽しくソロもやって貰えたらいいなって感じなんですけどね。
石川:
はい。

矢口:
いやー、ちょっともー、ドキドキですよー、私は、もう、ホントにもー。
石川:
(笑)
飯田:
あははは。
矢口:
頑張りますよ。ま、でもね、あのー、今日はね、ホントに
飯田:
うん。
矢口:
ここでの、
石川:
うん、
矢口:
発表で、
石川:
うん。
矢口:
驚いた方も、沢山いるいると思うので、
飯田:
うん。

矢口:
リスナーの皆さんに、一言ずづ、じゃ、圭織から、
飯田:
そうですね、
矢口:
うん。
飯田:
あのー、みんな、応援してくれてる皆んなとか、
矢石:
うん。
飯田:
何だろ、私が、こぉ、何だろ、大好きなモーニング娘。を、やっぱり、こぉ、本当に
矢口:
うん。
飯田:
後悔なく、これからも皆さんに愛されてもらえるように、ね。
矢口:
ん。
飯田:
あたしも、精一杯、頑張りますし、私もですね、こぉ、これからも、絵と、音楽と、
矢口:
うん。
飯田:
勉強して、頑張って行きますんで、
矢口:
うん。
飯田:
皆さん、応援を、よろしくお願いします。私も緊張してるな。
矢石:
(笑)
矢口:
やー、こういう場は、緊張するよねー。
飯田:
よろろろって言っちゃったもの。
石川:
(笑)
飯田:
よろしくお願いします。
矢石:
(笑)

矢口:
はい、分かりましたー。そして、梨華ちゃん。
石川:
はい。私も、まー、えー、(笑)
矢石:
(笑)
石川:
きんちょー。おかしいな。人、3回飲んで来たんだけど、
矢口:
あ、人3回飲んで来た
石川:
手に人を書いて、
矢口:
古いなー。ちょっと古いけども。
石川:
飲んで来たんですけど、
矢口:
うーん。
石川:
まー、モーニング娘。そして、石川梨華を、今後とも、
矢口:
うん。
石川:
よろしくお願いします。
矢口:
うん。
石川:
はい。

矢口:
やー、ホント、今日はもう、おどろいた方、沢山いると思いますよ。
飯田:
うーん。
矢口:
明日のね、多分、新聞に、出ると思うので、
飯田:
うーん。
石川:
そーかー。
矢口:
これで初めて聞いた方が、沢山いると思うんですけども、
石川:
はーい。
飯田:
ホントにねー。
矢口:
まー、卒業するまで、まだ時間があるので、
石川:
はい。
飯田:
うん。
矢口:
それまでは、モーニング娘。として、
飯田:
うん。
矢口:
突っ走って行こうね。
石川:
はい。
飯田:
突っ走って行くもー。
石川:
よろしくお願いします。
矢口:
行くもー?
3人:
(笑)
飯田:
だからー、あのね、緊張しててねー、
矢口:
なーに(笑)
飯田:
口が、動いてくれない訳。
矢口:
うーん。
飯田:
行くぞーって、言いたかったんだけど、
石川:
(笑)
飯田:
行く、ぞ、が言えなくて、ごめんねー。
矢口:
突っ走って行く、行くもーなんて。
3人:
(笑)
矢口:
最後、大丈夫、それでー?
飯田:
ごめんねー。
矢口:
うん、もういいよ、圭織らしくて。
石川:
さすが、カオタンだよー。
飯田:
うん、ごめん、ごめん。
矢口:
そういう、お茶目な部分も、持ち合わせているぞというね。
飯田:
スッピンだから、??しょ、今。
矢口:
(笑)二人とも、スッピンで来過ぎだよー。
石川:
えー。
飯田:
風呂上りですよ、私。
矢口:
そうだよねー、多分ね。
石川:
(笑)
矢口:
今日も、リハの後にね、
石川:
はい。
矢口:
シャワーあびて、来てる訳なんですけども。

矢口:
まあねー、ミュージカルも、29日からスタートするという事で、
石川:
はい。
矢口:
ま、その主題歌を、ちょっと、
飯田:
うん。
矢口:
聞いてもらいたいと思います。
石川:
はい。
飯田:
うん。
矢口:
HELP!熱っちい地球をさますんだ、の主題歌になります
飯田:
はい。
石川:
はい。
矢口:
じゃ、皆んなで曲紹介、行きましょうか、
飯石:
はい。
矢口:
モーニング娘。で、
3人:
浪漫~MY DEAR BOY

    (曲)

矢口:
そろそろ、お別れの時間となりましたが、圭織と梨華ちゃんは、ちょっと、聞いててね。
石川:
はーい。
飯田:
うん。

    (番組告知)

矢口:
さー、もうちょっとね、時間がありますので、
石川:
はい。
矢口:
ちょっと、二人から何か、言いたい事とか、ないの?
飯田:
言いたい事?
矢口:
うん。何か、生放送なのでさ、
飯田:
あー、
矢口:
ここで言い、あたし、ここで何か言いたいみたいな、
飯田:
ここで、言いたい?
矢口:
うん。
飯田:
て言うか、さっき、家の事情、言ってたでしょう?
矢口:
おーおー。
飯田:
あれね、あたしね、
矢口:
うん。
飯田:
あたし結構、掃除機とか、まめにかけんですよ、
矢口:
ほー。
飯田:
なのに、何かねー、虫がいたんです。
矢口:
えー、え。なに虫?
飯田:
最近。何んでだろーと思って、また掃除機かけて拭き掃除して、でも、いるの。
矢口:
うーん。
飯田:
で、何か、キッチンからいるのねー。
飯田:
でも、生ゴミも捨ててるしー、
矢口:
おー。
飯田:
何だろーと思って、全部、さぐったんですよ。
矢口:
おー。
飯田:
ほしたらー、干し椎茸から、虫がー
矢口:
ひゃー。
飯田:
生れてたのー。
矢口:
やめてー。あーら、らら、らー。
飯田:
椎茸ってさー、そういう、あるじゃん、胞子とかさ。
矢口:
え、え、え、ちょっと、ホントー?。
飯田:
だから、干し椎茸は、あんまり置いとかない方が、いいと思います。
矢口:
すごーいねー、それー。
飯田:
そう、だって、びっくりしたのー。そして、干し椎茸を捨てたら、
矢口:
おー。
飯田:
虫、一切、いなくなって、
矢口:
いなくなったんだ。
石川:
え~。
矢口:
えーー、びっくり、キョー、そんな、いきなり衝撃発言されちゃったよー
石川:
あるんですねー、そういうこと。
矢口:
ねー。
飯田:
干し椎茸の注意
矢口:
えー。何か、でもねー、圭織は、いい主婦にもなりそうな気もねー。
石川:
(笑)
飯田:
ホントー?
矢口:
ご飯も、上手だしー。
飯田:
うー。
矢口:
掃除も、してるし。
石川:
そうだよー。
矢口:
まー、でもねー、まー、あのー、ねー、素敵な圭織さんの歌も聞かしてくださいね、これからも。
飯田:
♪恋はー青い海にー♪
石川:
どうして、急に歌い出したの?
飯田:
えー、聞かせてって言うだから。
石川:
びっくりした。
矢口:
もう、いいよー。
飯田:
まー、でも、頑張りますよー。
矢口:
おー。
飯田:
うん。

矢口:
梨華ちゃんは、何か、
石川:
私の、素敵な歌、披露しましょうか?
矢口:
うん、素敵な歌、聞かして、
石川:
何がいい?
矢口:
あ、あれだよ、ほら、ものまね。
石川:
♪好きな人が♪
矢口:
ものまね出来るやつ。
石川:
なーにー?
矢口:
チャラさんの。
石川:
チャラさん、
矢口:
うん。
石川:
うん。
矢口:
やってー。
石川:
♪泣かない♪、あ、今日、ちょっと、駄目だー、恥ずかしい。
矢口:
なーーんだよー。
石川:
恥ずかしーいよー。
矢口:
ホントに、期待させて、止めるの止めようよー。

石川:
いや、期待させると言ったら、もうねー、
矢口:
うん。
石川:
あの、ミュージカルの矢口さんの衣装、これ、期待して欲しいよねー
矢口:
ちょっと、ちょっと待って、ここで、ふらないで。
飯田:
ホントだよねー。
矢口:
最後に、ふらないでください。
石川:
あれれ、まーいいじゃん。
矢口:
ままままぁ、そんなねー、楽しいミュージカルですからね。
石川:
そうよー、楽しいだよねー。
飯田:
こんな、21歳、いないよー。
石川:
あはははー
飯田:
どこ探しても。
矢口:
ま、圭織も、先生役でー。
飯田:
もー、私達、一個しか違わないじゃん。
矢口:
うん。
飯田:
その差、なに?って、感じ。
矢石:
(笑)
飯田:
うらやましいよ、二人に、はい。
矢口:
いろんな、21歳、22歳、そして19歳が、いる、いるんですけどもー
石川:
そうよね。
矢口:
ま、これを含めて、モーニング娘。の面白さということで、
石川:
うーん。
飯田:
そうですねー。
矢口:
ミュージカルも、すごい盛りあがると思いますので。
石川:
ね。
飯田:
うーん。
矢口:
是非、見に来て欲しい、ね。
飯田:
うん。そうですねー。

矢口:
二人とは、まだ時間がありますので、
石川:
はい。
飯田:
うーん。
矢口:
それまでは、
石川:
うん。
矢口:
この番組にも、
飯田:
うん。
石川:
あ、
矢口:
どんどん、遊びに来てください。
石川:
呼んでくださいよ。
飯田:
くださいよー。
矢口:
分かりました。
石川:
いつでも、来るのに。
矢口:
呼びますから、
飯田:
何年も言ってんのにさー。
矢口:
来てね。
石川:
呼んでくれないんだもんねー。
矢口:
じゃー。今日は、ホントに有難うございました。
飯田:
ありがとうございました。
石川:
ありがとうございました。
矢口:
ども、大事な、お知らせでしたー。
石川:
はい。
矢口:
皆さん、また来週、バイバーイ。
飯田:
バイバーイ。
石川:
バイバーイ。